【R2.3/3】大学病院が考えておくべきサイバー攻撃対策

次のとおり講演会が開催されます。

 

2020年はオリンピックの年であり、⽇本全体がサイバー攻撃を受ける可能性がさらに⾼まると⾔われます。
⼤学病院は社会基盤として攻撃のターゲットの⼀つであり、学内、院内に様々な⼈々がおり、様々な情報ネットワークが交錯している。
攻撃からどう守るか現場の専⾨家の話を聞きましょう!

日 時:2020年3月3日(火)15:00-16:00
会 場:琉球大学医学部臨床講義棟 1F小講義室
主 催:琉球大学医学部附属病院 診療情報管理センター
参加費:無料
備 考:ポスター

講 師:美代 賢吾 氏
    国⽴研究開発法⼈国⽴国際医療研究センター病院
    理事⻑特任補佐
    医療情報管理部⾨⻑
    医療情報基盤センターセンター⻑
    医療情報管理室⻑(併任)
    情報管理室⻑(併任)
    臨床情報データベース管理室⻑(併任)
    メディカルゲノムセンター
    ゲノム医療⽀援部⾨⻑(併任)
主な経歴:神⼾⼤学医学部附属病院医療情報部副部⻑・講師
     Peter L. Reicherz医療情報学研究所(ドイツ)客員研究員
     東京⼤学医学部附属病院医療情報部⻑・准教授


お問い合わせ:診療情報管理センター ⼭本 俊成
       E-mail:shunsei@hosp.u-ryukyu.ac.jp